ほむまどインキュベータ
クロマ「はーい、あとがきでーす!いや、だぜ、のほうがわかりやすいか? 蓮奈「はいはい。ちゃっちゃとすすめてください。」 クロマ「というわけで、うちのオリキャラとまどマギの共演でした。 改行とか甘えだ!! ・・・・すまない。 htmlで使う公式のタグだけだと読みやすくしようと思っても あまりうまくいかなくてな。 まぁ、あとから改行をつけるといいんだけど。」 蓮奈「じゃあしなさいよ。」 クロマ「すいませんでした。」 蓮奈「ちなみにフィアと闇錫と焔の三人組ですが、とある物語を思いついたので クロマさんが書いてくれるそうです。」 クロマ「うそっ! ただでさえリフルとか詰まってるのに、無理!」 蓮奈「・・・気が向いたら書くそうです。」 クロマ「ああ、ちなみに、まどか復活とかさやか救済の話なら書くかもしれない。 ある程度考えはできているからな。」 蓮奈「でもそれを言葉にするのは難しいのでしょう?」 クロマ「うぐっ・・・会話文だけなら簡単なんだがなー。地の文難しすぎです。 でもそれがないと何が起こっているかわからないから小説では外せない。 これを書くのに一週間ぐらいかかった。時間にすると5〜6時間だけどな。」 蓮奈「そう言えば、小説の書き方って皆さん違っているのでしょうか。」 クロマ「うーん、今作は大体キャラクターの動きを考えて、それをプロット的なものにして 骨組みを書き上げて肉付けをしただけという荒っぽいやり方だ。 このやり方だと会話文と行動が多くなりすぎるから難しい。 というか戦闘シーンの良い見本が少ない。 地の文でどんなことが起きているのか想像させたいんだが相当難しいぞ。 必殺技を叫ばないとやってられないんだぜ!」 蓮奈「でもそうするとキャラのイメージが・・・」 クロマ「それで苦しんだんだよなー・・・・マミさんぐらいしか使ってないし、 必殺技。」 蓮奈「というわけでいじりやすい大好きなキュゥべえを上手く使ったようです。」 クロマ「キュゥべえ!俺だ!結婚してくれ!!」 蓮奈「駄目だこの人・・・・」 クロマ「ほむらがものすごく好みなんだが、キュゥべえはいじりがいがありそうだからな。 ・・・実はまどマギ第一話でまどかとほむらが敵対サイドになった瞬間 見るのをやめた。 そのあとマミさん死亡で超歓喜だ。最終話までどっぷりハマった。」 蓮奈「マミさんファンに殴られますよ・・・」 クロマ「大丈夫だ。マミさんは真理を乗り越える!!」 蓮奈「何言ってるのですかこの人・・・・」 クロマ「あと緑の子も魔法少女化させて上条くんを魔女と戦わせるストーリーを考えてる。 さやか救済のな。」 蓮奈「そう言えばその幻想をぶち壊すの人と緒ですね。」 クロマ「だからそれをうまく流用させようとしている。 今回も変なネタ入れまくったしな。 ジョジョは読んだことがないが元部活仲間が凄く好きで 多少調べてみたことはある。無駄無駄無駄ぁ!」 蓮奈「第三部もいいですけど他もね。」 クロマ「バーさやかー。最終的に自己を取り戻して人魚の騎士化させて 杏子を掻っ攫う。 杏さやもいいけど、さや杏もいいんだよ!!」 蓮奈「ほむまど、まどほむもいけるようですけどね。」 クロマ「もちろんだ。最終回のまどかがかっこよすぎる。てな訳で神化させて 暴れてもらいました。ちなみに闇錫は鍵人だ。脆いんだが、回避が高いうえ 耐性がある程度あるから即死はしないがそれをぶっ放すまどかさんぱねぇ。」 蓮奈「はいはい。」 クロマ「わたしの世界では、鍵人は論外で人←魔物その他←神←時空を飛べる者たち ←創世神の順で強さの差が出ている。鍵人は工夫すれば創世神を殺せるが、 下手すれば人に殴られて死ぬ。しんでも大抵はすぐ蘇ったりするやつらが 多いけどな。 あまりキャラを増やしすぎるとあれなんで鍵人大戦みたいなやつを除いて 一物語に数体程度しか出さないつもりだ。」 蓮奈「フィアと焔はどこに当たるのですか?」 クロマ「フィアは魔物その他だが、ある力を開放すれば時空を飛べる者たちぐらい にはなる。 一方焔は時空を超える魔術が使えるから時空を飛べる者たちの位置か。 創世神はまどかレベルだな。夢幻姉妹とか魔界神とかと同等だ。 大体は力を抑えているから神レベルの力しか使えないが。 通常は大体神かそれ以下の力しか使えない。 大体世界が崩壊するし。」 蓮奈「キュゥべえの技はあれですね・・・」 クロマ「中二病全開だ。 と、これで全部か。 ここまで読んでくれたやつ、わざわざこんな戯言に付き合ってくれてありがとな。」 蓮奈「というわけでまたいつか会いましょう。さようなら。」 クロナ「またなっ!」 戻る